「エステティック」へ通う

わたしが「エステティック」のジャンルで体験してみたことがあるのがハンドケアです。

こちら美容院兼になったサロンなので勧誘もなく利用しやすかったです。

実はブームのデコネイルに興味を持って予約しようか迷ったのですけど、まずはケアからはじめてみることにしました。

気になる料金は、1,000円と安かったのですけど、ケアに掛かった時間は約10分だったので意外と高いと思いました。

サロンのスタッフさんが言うに日ごろ家事のようなことをしている場合はネイルをしないのが良いということでした。

次に「エステティック」のジャンルで体験してみたのが「脱毛」です。

こちらは上記でご紹介する店舗と別で、「ジュリアン」というサロンになります。

「ジュリアン」は、日ごろ利用する駅から歩いて即着く距離なので便利です。

はじめて「エステサロン」で「脱毛」のカウンセリングを受けてみたのですけど、まったくしつこい感じがなかったので良かったです。

やはり「勧誘をしません」というのはウソではないようです。

施術についても輪ゴムで弾かれたような刺激とありますが、もっとやさしい感じですし、なんといっても寝ている状態で受けられるのでラクです。
ベルブランの効果と口コミ

こちらを体験してみて、カミソリなどで自己処理をしているよりも遥かに良いと思いました。

インターネットを検索してみますと、テレビのコマーシャルで放映されているような「脱毛専門サロン」の情報もたくさんありますのでご参考ください。

メイクアップで簡単にしみを隠す方法

今日は頑張らなくてはならない日、だから気合をいれてメイクアップした、という時でも、最後に鏡をみてがっかりすることはなんでしょうか。

その一位はしみなんです。化粧で隠せると思うそれは、あまりに完璧に隠してしまうと厚塗りなのが判ってしまうために逆にふけて見えるし、堂々とさらせばいっそメイクアップはしなければいいのではないか、という状態にまで戻ってしまう困りものなのです。日ごろからしみのケアは必ずすることを前提として、ではどの程度のメイクであればシミを気にせずにお洒落を楽しめるでしょうか。

 まずは、シミの部分にコンシーラーを丁寧に叩き込みましょう。それは完全に隠すほどでなく、よく見ればあるな、というくらいでいいです。

その上にファンデを分厚く塗るのは止めて、そうではなく、軽いパウダーを叩く程度にしましょう。

そうするとパウダーに入った光る粒子が肌を明るく綺麗に見せてくれますし、コンシーラーで隠したシミもそれほどに目立たずに他の肌となじみます。

眉やアイラインなどを濃くしてしまえばシミや皺も完全に隠したいと思ってしまうのですが、何事もやりすぎはいけません。仮面みたいな顔を目指すのでなければ、ほどほどで抑えることを覚えましょう。